カレー屋様といった衣装の転売。

商いの赴きかえりに通り過ぎる流れに思い出深い昭和な感じの小さいカレー屋君があるのですが、数日事前そのカレー屋君の事前を通ったら、暖簾の大きくない発端にハンガーラックを置いてアパレルを売っていました。臭気が強烈、カレー屋でアパレルを売ろうというその斬新な意識に笑えて来て、ある程度手法に入ってしまい笑ってしまいました。如何にも毎日ももののアパレルを置いていたらカレーの臭気が深く引っ付くでしょうし、アパレルが売れずにますます置いてたら、臭気も取れないでしょうが店内の困難のようにアパレルがシミしてきそうです。商魂たくましい何でも屋の暖簾は大阪には多いのですが、油モノや臭気が強烈ものを賄うレストランでアパレルを販売するのはヤバいだ。